ここでは、アドリアナ・ウィン・ウェストコットの強大魔力が込められた、「黄金の夜明け団」の誇る黒魔術道具の先行販売において、ご購入いただいた方から寄せられた喜びの声をご紹介致します。※いただいたお便りは一部修正の上、仮名にてご紹介しております。
◆私から別れを告げた彼との縁が魔術パワーで復活! New
“復縁の開かれた三日月”を見つけたのは、1か月前のこと。会えない彼との復縁を願い、ボロボロの状態だった私に、「私もここの魔術道具で彼とヨリが戻ったの」と友人が勧めてくれたのです。“復縁の開かれた三日月”の商品説明を読んだときに、まるで私のために用意された商品のようだと思いました。
というのも、彼と別れた原因は私の方にあるから。3年前の冬、仕事で忙しい彼と会う時間がなかなかとれずに寂しい思いを抱えていた私は、会社の先輩Sさんと男女の仲になってしまったのです。私は、優しくて私を最優先してくれるSさんを選びました。
「あなたより、あの人のほうが私を大事にしてくれる。いつもそばにいてくれる。さようなら」
私が彼にそう言ったら、彼はとても悲しそうな瞳でこちらを見てきました。
それから私とSさんは次第に関係がうまくいかなくなり、結局別れてしまいました。そして気が付いたんです。本当に私が好きだったのは彼のほうだったんだって。彼に連絡をとろうとしたのですが、彼の携帯番号は既に変わっていて連絡を取ろうにもとれません。
届いた“復縁の開かれた三日月”を着けてみたら胸元で魅惑的に光り、強烈なエネルギーをそこから放っているようでした。そして、どんなに自分が身勝手だったか、彼をどんなに傷つけてしまったのかはっきりと気付いたんです。
「仕事が忙しいという言葉をどうして信じてあげられなかったのかな…」私の瞳からはポタポタと涙が零れ落ちました。思い切り泣いて、ふと気付くと携帯に着信ランプが光っています。留守電を聞いてみると、彼からでした。
「お前が俺の連絡先を探してるってT(私と彼の共通の友人)から聞いた。俺も会いたい」
私たちは再会し、再び付き合いだしました。今は、来年の挙式に向け、二人で結婚資金を貯めているところです。“復縁の開かれた三日月”、本当にありがとう。
[福岡県・佐藤さん(26)・会社員]
◆強力な魔術パワーが長い三角関係に終止符を打ってくれた! New
「もうこんな恋は嫌だ…」
こう思い出したのは、付き合い始めてから2年半の歳月が経った頃のことです。それまでは2番手でもいい、都合のいい女でもいいからと続けてきた彼との関係。本命の彼女がいても、バレンタインやクリスマスイブなどのイベント時に会えなくても、彼のことが大好きだったからお付き合いできるだけで幸せでした。
でも、あるとき急に虚しくなってしまって…。このまま三角関係を続けていくのは、不幸なことだと気が付いたんです。でも、彼が大好きだから、自分から別れを言うことはできない。私は魔術の力を借りてこの縁を断ち切ろうと、祈りと再生の五芒星”を手にしました。
そんなある時、彼から大事な話があると呼び出されました。「きっと彼から別れを告げられるに違いない」と思ったのですが、そうではありませんでした。彼は「彼女と別れた。本当に僕を思ってくれているのは君の方だ。大切なのは君だよ」と私の手を取って言いました。本当にびっくりしたのですが、祈りと再生の五芒星”がその驚くべきパワーで三角関係をきれいに清算してくれたんだと思います。“祈りと再生の五芒星”の力を信じ、一生大切に着けていきたいと思います。
[青森県・里中さん(28)・フリーター]
◆異性に縁のなかった私に、魔術が結婚相手を連れてきた! New
「勉強ができてマジメ。話していても楽しくない」というのが男性の私に対する評価。そんな私の運命を変えてくれたのが、“七曜と永遠の二重円環”です。こんな状況を一刻も早く打破しなければとネットで即効性のありそうな開運グッズを探しまくっていたら、黄金の夜明け団のサイトに辿りついたのです。
半信半疑、でも祈るようなつもりで毎日“七曜と永遠の二重円環”を着けて勤め先に通っていると、今までになかったほど異性の視線が集中するようになりました。そして、ちょうど着けだして一週間ほど経った頃でしょうか。朝、最寄り駅のホームでよく見かける優しそうな男性に声をかけられたのです。
「ずっとあなたのことを見ていました。よかったら連絡ください」
彼はそう言って、名刺を差し出しました。名刺には携帯電話の番号とメールアドレスが手書きで添えてあります。怪しい人だったらどうしようと思いました。でも、その日の夜、友人に相談すると、「相手も声をかけるのに相当勇気がいったと思うよ」と言ってくれたので思い切ってメールをしてみました。すると驚いたことに私と彼は同郷で、趣味も同じ映画鑑賞だということがわかったのです。見えない縁をお互いに感じました。
それから交際がスタートして半年が経ち、彼は「今度の休みには一緒に里帰りしよう。両親に紹介するよ」と言ってくれました。来年には挙式をあげることになっています。こんなに早く運命の相手に出会えるなんて、“七曜と永遠の二重円環”の魔術パワーにただただ驚いています。
[東京都・田中さん(31)・図書館司書]









